[取材] 住生活産業総合情報誌 Housing Tribuneにビルドプラスの取り組みが掲載されました。

2022年4月、住生活産業総合情報誌『Housing Tribune』にビルドプラスの取り組みが掲載されました。

 

  • build+(ビルドプラス)とは

build+は、空き地の周囲の景観を認識し、空き地の上にあたかも存在するかのように3DCGの建造物を表示させることができるサービスです。ASATECが運営するMetaTownのアプリケーションで体験できます。 空間を認識するため、往来のARのように少しカメラの向きを変えると位置がずれてしまうことがなく、下記動画のように土地の中を1周した場合でも3DCGの家の位置はずれることなく表示させることができます。本サービスは特許出願中で、住宅販売メーカーや建設事業者にむけて提供を開始しています。

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